フワフワした青紫色の花が春の風に揺れています。
| メモ | アネモネ【Anemoneラテン】 キンポウゲ科の秋植球根類。南欧原産。園芸品種が多く、茎は高さ約20センチメートル、葉は羽状に細裂。 花は萼が花弁状で、白・淡赤・赤紫色など。3〜4月頃開花。塊根は不定形。アルメニアの国花。 また、広くキンポウゲ科イチリンソウ属植物(その学名)でイチリンソウ・アズマイチゲなどを含む。 【広辞苑】 |
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| 科名 | キンポウゲ科イチリンソウ属 | 学名 | Anemone coronaria L. ハナイチゲ 標準 【米倉浩司・梶田忠 (2003-) 「BG Plants 和名−学名インデックス」(YList)】 |
| 調理 | |||
| 薬効 | |||
| 季語 | 更新日 | 2025年 4月28日 | |
【花の色】
白
青〜青紫
紫
桃
赤〜朱
黄〜橙
緑
混合
【実の色】
黒〜黒褐色
赤〜橙色
紫色
茶〜褐色
緑色
黄色
白〜灰色
色々
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花の咲く時期
名前のさくいん