ヒペリカム・アンドロサエマム【コボウズオトギリ(小坊主弟切)】

ヒペリカム
 クリスマスや正月に飾られ、花よりも実のほうがよく利用されているようです。
 同じ仲間にはビヨウヤナギ(美容柳、未央柳)や、 キンシバイ(金糸梅)などといった、いかにも名は体を現しそうな名前のものがありますが、 この花の和名はコボウズオトギリ(小坊主弟切)と、かなり趣が異なります。

科名 オトギリソウ科オトギリソウ属
学名 Hypericum androsaemum
薬効
季語
撮影 2009年 1月 7日
更新 2009年 1月 9日

上に戻る


【花の色】   青〜青紫      赤〜朱  黄〜橙    混合
【実の色】 黒〜黒褐色  赤〜橙色  紫色  茶〜褐色  緑色  黄色  白〜灰色  色々
ホームに戻る  花の咲く時期  名前のさくいん