紫紅色の大きな花が咲くサクラで、静岡県河津町で発見されたことから名付けられました。
春の訪れを逸早く知らせ、宮城県の志波彦神社・鹽竈神社の境内で咲き始めていました。
| メモ | カワヅザクラ 樹高は亜高木、樹形は傘状。一重咲きで4cmから5cmの大輪の花を咲かせ、花弁の色は紫紅。 オオシマザクラとカンヒザクラの雑種にさらにカンヒザクラが交雑した種であり、オオシマザクラ由来の大輪の花と、カンヒザクラ由来の紫紅の花弁の色と早咲きが大きな特徴である。 【ウィキペディア】 |
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| 科名 | バラ科サクラ属 | 学名 | Cerasus × kanzakura ‘Kawazu-zakura’ |
| 調理 | |||
| 薬効 | |||
| 季語 | 更新日 | 2025年 3月29日 | |
【花の色】
白
青〜青紫
紫
桃
赤〜朱
黄〜橙
緑
混合
【実の色】
黒〜黒褐色
赤〜橙色
紫色
茶〜褐色
緑色
黄色
白〜灰色
色々
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花の咲く時期
名前のさくいん