花弁が白いタンポポです。
西日本では普通に生えているそうですがこの辺ではお目にかかれません。
| メモ | シロバナタンポポ 日本在来種。関東・北陸地方以西に自生する。 2月−5月にかけて白い花をつける。頭花(花に見える部分全体)のサイズは直径3.5 - 4.5cmほどになる。 白く見える部分は舌状花(頭花を作る1つ1つの小さな花)の花冠(「花びら」に見える部分)で、中央の花柱部は黄色である。 【ウィキペディア】 |
||
|---|---|---|---|
| 科名 | キク科タンポポ属 | 学名 | Taraxacum albidum Dahlst. シロバナタンポポ 標準 【米倉浩司・梶田忠 (2003-) 「BG Plants 和名−学名インデックス」(YList)】 |
| 調理 | |||
| 薬効 | |||
| 季語 | 更新日 | 2025年 4月24日 | |
【花の色】
白
青〜青紫
紫
桃
赤〜朱
黄〜橙
緑
混合
【実の色】
黒〜黒褐色
赤〜橙色
紫色
茶〜褐色
緑色
黄色
白〜灰色
色々
ホームに戻る
花の咲く時期
名前のさくいん