シュレッダーで裁断した紙を集めたような花がびっしり咲いていました。
| メモ | ときわまんさく(常磐満作) わが国の本州の一部、静岡・三重・熊本県と中国からヒマラヤに分布しています。 わが国では、熊本県の小岱山(しょうたいさん)、三重県の伊勢神宮、静岡県湖西市の神座地区が群生地として知られています。 卵形の葉は暗い緑色で、互生します。4月から5月ごろ、枝先から花柄をだして、淡いクリーム色の花を咲かせます。 花弁は4個あり、3〜6個の小花がまとまってつきます。 【ボタニックガーデン】 |
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| 科名 | マンサク科トキワマンサク属 | 学名 | Loropetalum chinense (R.Br.) Oliv. トキワマンサク 標準 【米倉浩司・梶田忠 (2003-) 「BG Plants 和名−学名インデックス」(YList)】 |
| 調理 | |||
| 薬効 | |||
| 季語 | 更新日 | 2025年 4月29日 | |
【花の色】
白
青〜青紫
紫
桃
赤〜朱
黄〜橙
緑
混合
【実の色】
黒〜黒褐色
赤〜橙色
紫色
茶〜褐色
緑色
黄色
白〜灰色
色々
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花の咲く時期
名前のさくいん