


山道の脇に目立たない花を開いています。
明かりを灯す灯台に見立てて名付けられました。
たかとうだい【高灯台】:
トウダイグサ科の多年草。山野に自生。高さ50センチメートル内外。茎葉に白い汁を含む。 夏に咲く緑黄色の花は花被を欠き、萼状の総苞に包まれる。果実にはいぼ状の突起がある。 有毒だが、根は「大戟」と称し、生薬で、下剤・利尿剤として用いる。 広辞苑
| 科名 | トウダイグサ科トウダイグサ属 |
|---|---|
| 学名 | Euphorbia lasiocaula Boiss. Euphorbia pekinensis auct. non Rupr. Euphorbia pekinensis Rupr. var. japonensis Makino |
| 薬効 | |
| 季語 | |
| 撮影 | 2006年 6月10日 2006年 6月10日 白馬五竜高山植物園 2004年 7月19日 |
| 更新 | 2025年 8月 8日 |
【花の色】
白
青〜青紫
紫
桃
赤〜朱
黄〜橙
緑
混合
【実の色】
黒〜黒褐色
赤〜橙色
紫色
茶〜褐色
緑色
黄色
白〜灰色
色々
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花の咲く時期
名前のさくいん